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タファネル&ゴーベール
フルート学習者必修の教則本のひとつ、指の訓練タファネル&ゴーベール。
みやびでは、毎回練習の始めにメンバー全員で合わせて吹いていました。
一人ではなかなか続かないこの練習も、みんなですると頑張れます!
でも、3オクターブめは・・・・うーん、ぎこちない。
それに、ユニゾンで吹いているのに謎の音が発生してくるのです。
本当に不思議な音なんですよ。
Y先生には「深海にいるみたいですね。」と、言われていました。
めげずに1年ぐらいはやっていたと思います。
でも、気がついたんです。これいくら練習しても、発表する曲にはならないと。
そこで今はタファネル&ゴーベールから進化して→→→指の訓練にもなるある曲を練習しています。
みやびでするなんて無謀かと思われるこの曲、現在4倍ほどの遅さです。
めげずに根気よく頑張れば、きっといつかどこかで演奏できます・・・よね!
さて問題です。この曲は何でしょうか?
ヒントは、ぶ〜ん。


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|コメント:0 |トラックバック:0 | 2013/07/10(水) 17:44:25
パッヘルベルのカノン
みやびでは定期的に練習しています。
ハーモニー・リズム感・歌い方・指の練習にと、まるでアンサンブルのエチュードのような曲です。
一見簡単そうですがこれがなかなか手強く、何度練習しても「まだまだだな〜」と思ってしまいます。
過去に本番でも演奏してきましたが、「途中でずれてきた」なんて事もありました。
この曲が奇麗に吹けるようになれば、みやびのアンサンブル力が上がってきたと言えるんでしょうね。
目標は高く、がんばりましょう!
|コメント:0 |トラックバック:0 | 2013/06/25(火) 19:52:00
モーツァルトのアヴェ・ヴェルム
今みやびで練習している曲の一つです。ハーモニー練習の後にする事が多いです。
3パートに分かれていて、メンバーで順番にまわしてどのパートも吹けるように練習します。
この曲は随分長い期間練習してきているので、めったに褒めない指揮のY先生に「良くなってきてますね!」と、言われるぐらいになってきました。
全パートを練習すると、1番、2番、3番それぞれの音の役割が理解できます。
お互いを聞き合ってバランスを取りながら音を重ね合わせていくのはとても楽しく、アンサンブルの喜びを実感できる1曲です。
|コメント:0 |トラックバック:0 | 2013/06/24(月) 18:47:20
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